2010年8月30日月曜日

ぼくのなつやすみ (by h)



 なつの終わりは、ちょっとさみしい?

 田舎へ帰ると楽しいけれど、いろんな現実を目にするのがつらいこともある。
 なんだかいつも、ちょっと複雑な気持ちになる。
 
 やっぱり、いつになっても、
 大切で大好きな場所だから、そんな気持ちになるんだね^^






撃たれた


かくれた・・・


つかまった




 これは、庭にある、なにかすごく大きな木。
 チビDが立つと、なんだか不思議な森にいるみたいでかわいかった音符




 その木に、くっついて咲いていた花。なにか小さい蘭みたいな花。

2010年8月27日金曜日

休憩中 (by h)


 
甥、撮影。

2010年8月20日金曜日

アイスキャンディー (by k)


ココナッツ・アイスキャンディー

わ~い、ボクの好きなココナッツ・アイスキャンディー!




アボカド・アイスキャンディー、できたっ!

コピー ~ P1030912.JPG


え~っ、アボカドのアイスキャンディー? 食べたことないなあ・・。

僕もだよ。ナチョスにつけるアボカドのディップは好きだけど。

わ、楽しみ!

うふふ、美味しそうだね~!



アイスキャンディー型 その後・・・

P1030909.JPG

 

2010年8月18日水曜日

スイカ (by h)


 
うわぁ、、、、、、!!!




玉乗り♪




どうだ、まいったか!あはは♪



友達のお父さんが畑で作ったんだよ♪上手に、育てるよね〜!


 

2010年8月16日月曜日

2010年8月9日月曜日

飲茶 (by m)


 
https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhUeuhUG7LIUZOwiWD4rC_AyBy2kXmUuiBJhT88MDMfmhI0etlU7tCD2-TBQHN5vVHpCnuZ6D4RMTcR1KB2gKdCz8_jX5lV1Bst17zX1w7rB4HZnlO9roM9C8YxlJwiesk9KKp8XbMusPwL/

https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgGR5ylQi_1vaz9mEJoWcyhOaHDGEz8ZblM5UaDgvcw_UIkxfm-xMe90ThICXVKpZOGQEzonvJSnnWtgdjaTyp0aoQgTdtQddDxnGdK8sp-zthVBHAZkBJ6UborhLxhV86_yHsIJ0QuEjpt/


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で、この際(嬉しいから)


http://mebar.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_bc2/mebar/image/2010-08-08T01:03:46-25ac7.JPG

「かすとろさん、いたで~」
(いたと言うのはどうかと)
タワレコさん なかなかの扱いや[手(チョキ)]
ジェイソンファンには、たまらんやろなあ、 それとイケメン好きにも楽しい話題やと思う

め的には

キレイなおにいさんはお好きですか

ハイ 好きです~


次はデヴィッド・アーチュレッタのアルバムをよろしくお願いします。
 

2010年8月2日月曜日

大塚国際美術館 (by h)


 
大塚国際美術館→http://www.o-museum.or.jp/

 すごい!!
 私の言葉では、うまく説明できないくらい素晴らしいところでした。
 すっごく立派な建物!美しい眺め!1000を超える原寸大に複製された陶板名画!


 一番はじめに見たのが、システィーナ礼拝堂天井画および壁画。ミケランジェロの有名な作品だそうです。朝早くに行ったので、人が少ないこともあり、先に 来ていたひと組の家族が出ていくと、私たち夫婦2人だけになりました。すごい空気感で、なにかがじわ〜っと湧きあがってきて、ちょっと涙出そうでした。


 


 美術館初心者の私が強烈に感動したのは、「環境展示」と呼ばれる展示方法です。古代遺跡や教会などの壁画を空間ごとそのままに再現した、臨場感あふれる 立体展示。上に紹介した、システィーナ礼拝堂もそのひとつです。天井・壁画のすべてが、陶板に原寸大で複製された絵。いくつもの陶板を貼り合わせ、礼拝堂 そのものが再現されています。


 スクロヴェーニ礼拝堂壁画。
 




 フラッシュ、三脚を使わなければ撮影OKなのですが(たまに間違ってフラシュたいちゃった)、実物がほんとにすばらしすぎたのでどの写真を見ても薄っぺらく見えてしまう。でも、雰囲気は伝わるかな?






 私のような美術の超初心者でも絶対に知っているような絵画や、世界史や美術の教科書で「あ、見たことある!」っていう絵がたくさんあり、1000を超える作品を最後まで楽しむことができました。
 日本にいながらにして、西洋の古代から中世、近代、現代まで、ほんとにすごく長い時の流れを一日で経験してきたような、そんな気持ちになりました。


 私でも知ってた、有名なピカソの「ゲルニカ」。


 
 ピカソの息子さんも見に来て、感激されたとか。こんな素晴らしい陶板名画美術館が日本にあるなんて、誇らしいです。そして、その技術の高さも評価されているのがとても嬉しいです。

 大塚国際美術館は、海のとてもきれいな徳島県鳴門市にあります。美術館からの景色の眺めも最高です♪



ピカソと記念撮影






 ところで、私は、キリストの絵など宗教的な背景のある絵が苦手でした。それは、宗教が苦手だからではなく、とても痛々しかったり生々しいところが、絵と して苦手でした。でも、今回は、それも鑑賞してみました。そして、死をテーマにしたものや、とても怖い絵もありました。すごいんです、エネルギーが。こん なに本格的に、絵画にふれたのは初めてでした。なにか深く心をゆさぶられた、一日でした。
 深い感動のせいか、すっかり忘れていたことが・・・。今回、見るのを楽しみにしていた、私も知ってる有名な絵「ムンクの叫び」。いちおう見たはずなのに、記憶のかけらもない(笑)


 お時間のある方は、動画もどうぞ。



 
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